骨盤底領域疾患(直腸肛門疾患・骨盤臓器脱)の徹底解説
 
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症状から病気を診断

よくある症状から考えられる病気を診断します。

(ご注意)
あくまでも大まかな推測ですので、実際に診察してみないと正しい診断は得られません。
かならず専門の医師を受診し、正しい診断のもとに治療を受けられることをおすすめします。



大腸肛門科でよくある症状一覧

出血
肛門の痛み
肛門の脱出・腫れ・しこり
粘液・膿が出る
持続する下痢
腹痛・腹部不快感・腹部違和感
便通の異常・排便困難・便秘
その他の大腸肛門に関する症状
(尾てい骨やでん部の腫れ・排膿、便もれ、かゆみやヒリヒリ感 など)


※さらに詳細な肛門疾患の診断システム。こちらもあわせてどうぞ。
肛門領域疾患:問診診断システム